企画展「国際芸術祭会場のまちの歴史と文化~一宮市・常滑市・名古屋市有松」

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ページID 1047602  更新日 令和4年9月2日 印刷 

イベントカテゴリ: 文化・芸術

煙突の風景の写真
煙突の風景(常滑市 やきもの散歩道)とこなめ陶の森提供
竹田嘉兵衛商店の写真
竹田嘉兵衛商店(名古屋市有松)竹田嘉兵衛商店提供
開催期間

令和4年7月30日(土曜日)から令和4年10月10日(月曜日)まで

開催時間

午前9時 から 午後5時 まで

入館は4時30分まで

会場

美濃路×木曽川ミュージアム(一宮市尾西歴史民俗資料館)
利用案内・交通アクセス

内容

 国際芸術祭「あいち2022」の会場となっている一宮市と常滑市、名古屋市有松は、織物や焼物、絞りのまちとして発展してきました。本展では、それぞれの歴史や文化、特徴的な資料や物産を紹介します。

★学芸員が案内する芸術祭のまち
(1)一宮編 9月25日(日曜日)
(2)常滑編 10月1日(土曜日)
(3)有松編 10月9日(日曜日)

【内容】「まち」「歴史」「産業」などの切り口で、学芸員が芸術祭のまちをご案内します。
【集合場所】現地集合・解散
【時間】午前9時30分~午後4時00分
【参加費】5000円~10000円程度 ※織物(弥生機)・有松絞り(風呂敷)・焼物(甕)の体験費用・入館料、昼食代など
【募集人数】10名(先着)
【申込方法】尾西歴史民俗資料館(0586-62-9711)へ電話で申し込みください。

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このページに関するお問い合わせ

博物館管理課 資料館グループ
〒494-0006 愛知県一宮市起字下町211番地
電話:0586-62-9711 ファクス:0586-62-9545
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。