下水道基幹施設耐震化事業計画
ページID 1069120 更新日 2026年3月17日 印刷
令和6年能登半島地震において復旧が長期化する要因となった、下水道システムの急所施設(その施設が機能を失えばシステム全体が機能を失う最重要施設)の耐震化を計画的・集中的に実施することにより、強靱で持続可能な下水道システムの構築を推進することを目的とした国の補助制度として、「下水道基幹施設耐震化事業」が創設されました。
一宮市は古くから下水道整備を進めてきたため施設の老朽化が進行していることに加え、現在の耐震基準を満たさないものが多く残っています。補助制度を活用し下水道システムの急所施設の耐震化・老朽化対策を加速化するため、一宮市東部処理区下水道耐震化事業計画を策定しました。
一宮市東部処理区下水道耐震化事業計画
事業内容
大規模地震発生時においても下水道の流下機能を確保するため、施設の耐震化を実施します。
事業箇所
事業期間 令和8年度~令和12年度
対象地区 東部処理区
PDFファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、アドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウで開きます)からダウンロード(無料)してください。
より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください
このページに関するお問い合わせ
計画調整課
〒491-8501 愛知県一宮市本町2丁目5番6号 一宮市役所本庁舎10階
電話:0586-28-8623
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。















