主治医意見書作成料請求書(新様式)

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主治医意見書の作成依頼に関する様式の変更について

地方公共団体情報システムの標準化に関する法律(令和3年法律第40号)により、2025年8月以降順次、各保険者の介護保険システムを標準仕様書に適合したシステムへ変更することとなりました。

これに伴い、一宮市では2026年1月13日(火曜日)から各保険医療機関に主治医意見書の依頼をする際の様式が変更となりました。

様式は以下の通りです。

主治医意見書作成料の請求方法の変更について

各保険医療機関から愛知県国民健康保険団体連合会、または一宮市への請求方法は以下の通りです。

(1)「主治医意見書作成料請求書」に必要事項を記載する。

(2)「主治医意見書作成料請求(総括)書」に件数及び金額を記載する。

(3)主治医意見書作成ごとの請求書を重ね、頭に請求(総括)書をつけ、ホチキス等で左上を綴じて提出する。

※請求書が1枚の場合でも、請求(総括)書は必要です。

愛知県内の保険医療機関につきましては愛知県国民健康保険団体連合会に提出をお願いいたします。意見書作成料は国保連合会を通じてお支払いいたします。愛知県外の保険医療機関につきましては、一宮市に提出をお願いいたします。一宮市から直接お支払いいたします。

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このページに関するお問い合わせ

介護保険課 認定グループ
〒491-8501 愛知県一宮市本町2丁目5番6号 一宮市役所本庁舎2階
電話:0586-28-9020
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